ニートと逆援助
もうすぐ30歳になるニートのオッサンです。いま女子大生から逆援助してもらっています。つまり貢いでもらっているのです。そしてそのお金で生活しています。え?情けない?男なら働けって?嫌ですよ。だって働くとかしんどいじゃないですか。わざわざしんどい思いなんてしたくないですよ。こうやって養ってくれる女の子がいるんですから。
それは彼女が18歳になった春のこと。私がいつまでも就職せずに家でゴロゴロしているものだから、代わりに働いてくれるようになりました。それがキャバクラでした。基本的には束縛したい性格だから他の男性と接しあうなんて絶対に許せない!だけど商売で接しあうくらいなら許せるかなーって思って・・・。それに働かない自分が悪いんだし・・・。それに風俗で働くことからしたら幾分かマシだし・・・。ただしアフターだけは禁止しています。だってアフターってそのままホテルインしちゃうんでしょ?それって暗黙の了解なんでしょ?自分の彼女が寝取られるとか耐えられませんからね。でもアフターをやらないから月々50万円くらい。まあ仕方ないですね。
それからかれこれ3年が経っています。私は彼女の稼ぎで一軒屋を購入することができました。最近の家ってリーズナブルでいいですよね。500万円くらいで買えました。土地代のほうは彼女の両親に払ってもらいました。本当に彼女たちには感謝していますよ。ちなみにこれから母親を連れてこようと思います。自分で建てた家に住ませてあげるのです。きっと喜んでくれるでしょうね。最高の親孝行ができそうです。
タグ
2011年6月9日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:女子大生

