逆援助で私に楽させてください

どうして男性が働かなければならないのでしょうか。ぶっちゃけそうする理由が分かりません。女性だって同じ人間なのだから同じように働きに出ればいいのです。私の代わりに働きに行ってくれたらいいのです。もっと私に楽させてくださいよ。

いま二人のセフレがいるのですが、彼女たちには働きに行ってもらっています。女子大生のユキちゃんにはキャバクラへ、フリーターのジュンちゃんには風俗へ、休みを取らずに行ってもらっています。女性はいいですよね。たかだか一時間で一万円とかを簡単に稼げるのですから・・・。一晩で10万円くらい稼いで帰ってくることすらあるんですよ。だから私のような男性が働きに出るよりも効率的です。時間を有効に使えていると言えます。そして私は自宅で留守番をするのです。

いちおう逆援助してもらっている身として、その立場を理解していないわけではありません。私だって捨てられたくないからお手伝いはしています。彼女たちが仕事に行っている間に部屋を掃除したりしています。そして彼女たちが帰ってきたらマッサージを施してあげたりすることもあります。働いている人に対する労いって必要ですからね。いつもお勤めご苦労様ですってね。

そういう風に労いの精神を忘れないこと、それさえ心がけていれば、彼女たちは疲れを知ることなく働き続けてくれます。まるでターミネーターのようにひたすら働いてくれるのです。ちなみに彼女たちの稼ぎは私の通帳に振り込んでもらっています。そしてそこから彼女たちにお小遣いを渡すのです。

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2011年6月9日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:セフレ

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